2006.05.12 up
当初は 36時間時計をスケジュール管理アプリとする予定でした。
全員が36時間時計で時間を管理することにより、一層の効果が得られると判断したからです。
スケジュール共有は弊社の持つ P2P エンジンを利用し、サーバレスで情報を共有しようと思っていました。
しかし、現在、弊社の P2P 情報交換モジュールは次のソリューションの目玉機能とする
予定です。
そのため、36時間時計は着想のみで世にだしました。
着想のみをお楽しみください。
次回作にもご期待ください。
●ソリューション紹介 Topへ●