Ferix Canvasは貴方が創造する未来の世界を描くCanvasです。なにも無い、真っ白なCanvasですが、 実は貴方が絵を描きやすいような工夫がたくさんあります。
Canvasの工夫が足りない場合は、我々にリクエストしてくださればCanvasをどんどん変化させますよ。

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我々は人類の右脳をサポートするソフトウェアの開発を目指します。

それらは主に、人間の創作活動のサポート、記憶の補助、演算の手助けなどに終始しています。ソフトウェア開発環境、ハードウェア環境、社会通念どれをとっても人類の右脳をサポートするようなソフトウェアを開発する土壌は育成されて いません。

人類の右脳をサポートするソフトウェアとは、思考という人間の営み自体を解析し、模倣し、必要に応じて不足部分を補うソフトウェアです。それはもちろん、医療用ソフトウェアではありません。人類共通の資産である、時間という資源を最大限に利用するために、思考の速度を上げるためのソフトウェアになるでしょう。

我々はその最終目標を達成するために順次、キーテクノロジを利用したプロトタイプアプリケーションを発表し続けます。 そのプロトタイプアプリケーションが進化し、いつの日か最終目標点に到達できるように日々精進しております。

今後とも皆様の暖かいご支援をお願いいたします。 そして、我々に賛同していただける方のアライアンスを期待します。是非一緒に人類の新たな可能性の扉を開きましょう。

2006.05 吉日
株式会社 フェリックス 代表取締役 川原 弘行

代表取締役 川原 弘行の人造知能想造 Blog

代表取締役 川原 弘行

PROFILE

[経歴]
・1998年3月
同志社大学工学部機械工学
第二学科 卒業
・2000年3月
同志社大学院工学研究科 修了
・2000年4月
株式会社 セック 入社
・2005年6月
株式会社 セック 退社
・2005年8月
株式会社 フェリックス 設立
[スキルキャリア]
・2000年
J2EEを用いたWEBシステムの開発
・2001年
HTMLメールの配信/受信/オーサリング システムの開発
・2002年
携帯電話向けSVG
(Scalable Vector Graphics)
レンダリングエンジン開発
・2003年
携帯電話向けXFormsエンジン開発
・2004年
  • 携帯電話向けDSM-CCデコーダ開発
  • 携帯電話向けECMA Scriptエンジン開発
・2005年
  • 組込向けBMLブラウザ開発
・2006年
  • 携帯電話間 BlueTooth 利用情報同期システム開発
・2007年
  • 携帯電話向け ユーザプロファイル 推定システム開発